手抜きなわけではないが(^^;
ここ数日間の状況をまとめてアップロード
講習会2日目
建設業でTOC−CCPMの成功事例をつくるために悩むこと2日目
だんだんコアな問題へと近づいていく
英語と日本語の論理性の違いを感じながら、日本語の方がむずかしいな、と実感する。
日本語は曖昧な表現が実に多いんだな。
それだけ微妙な心理の使い分けがあるということなんだろうか。。
宿題のためにニュースからこんな対立を書いてみる
読売新聞 夕刊から ニートの問題
お金を稼ぐ − 定職に就く
人生を楽しむ <
好きなことをする − 定職に就かない
講習会3日目
建設業でTOC−CCPMの成功事例をつくるために悩むこと3日目
問題の構造を認識し始める
good enoughな日
夜はスーパーひたちにのって移動。
大洗で夜の太平洋を眺めながら温泉につかる。
おいしいお刺身ごちそうさまでした。
講習会4日目
建設業でTOC−CCPMの成功事例をつくるために悩むこと4日目
注入する日(謎)
朝一のスーパーひたちで爆睡しながら東京入り。
自分の問題の構造を見ながら、自分の状況を嘆く。
そして、夜は渋谷のルノアールでその問題の一つである仕事をする。
が、もうすぐバッテリーが切れるので、帰ろう。
講習会5日目
建設業でTOC−CCPMの成功事例をつくるために悩むこと5日目
明るい未来像を描く
成果報酬制でのオファーが一つの強力な解決策になるようだ。